01:「最初の一歩、画面を表示しよう」 – tmlib.js入門用チュートリアル!避けゲーを作ってみよう
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画面を表示しよう!

サンプル

コードの解説

まず最初に、実行するmain.jsと、HTMLファイルであるindex.htmlファイルを作ってから始まります。中に記述しているコードは次のようになってます。

HTMLでtmlib.jsのロードを行なっています。tmlib.jsを利用するにはcanvasを作っておかないといけません。準備はこれだけです。コレ以降、index.htmlは触りません。
 
次はmain.jsです。tmlib.jsを動かすJavaScriptのコードとなります。

tm.main関数からアプリケーションの処理を開始していきます。スクリーンサイズなどのアプリケーションの設定を行ってapp.run()を行うことで、アプリケーション実行開始です。画面を表示する儀式と思ってもらえたらと思います。

 
 

簡単に画面を表示することができました。